大型ソーラーパネルMk.2が作れるようになったので、早速生産開始。

これを使って、さっそく宇宙船を改装。


などとやっている第だに重要なデータのレシピが爆増したので、さっそく適用。

次。地上用に、スパイダートロン2号機を作った。

そしてこんなのをゲット。

次。将来の電力不足に備えて、大型ソーラーパネルをML2に置き換え。

さて、次。いよいよ、宇宙ステーションに貨物列車による材料分配システムを設置する。なにしろ、ここからのサイエンスパックは材料があまりにも多種多様なのでバス方式では限界なのが明らかだからだ。基本方針として、以下の複数のブロックを設置し、それらを線路で結ぶ。
- 基本材料を倉庫から出荷する出荷ブロック
- 空のデータカードを生産するブロック
- 流体を生産するブロック
- ガスを生産するブロック
- カタログ・インサイトを生産するブロック
- 重要なデータの生産や研究をするブロック
- 廃棄物のリサイクルブロック
各ブロックの形状は正方形とする。線路は複線とし、線路の間隔は駅を自然における程度とする(下図)。

今日はここまで。