
LTN(Logistic Train Network)の導入
まだレールを一本も引いてないけど、LTNを導入することにした。どうやって使うんだろう?動画を見て勉強しないと。

ちなみに、LTN言語パックに日本語はまだ含まれていない。こんど翻訳して投稿しようかな。

硫黄の生産ライン
硫黄の在庫が切れたので、硫黄の生産ラインを追加した。

パワーアーマーの制作
パワーアーマーの研究が終わったので、生産の準備。色々必要だなあ。

まずは電気エンジンユニットか。材料は・・・あら、潤滑油が必要だ。ということは手作りはできないな。組立機で作るか。モータも手元にないな。手作り可能だけど、組立機にやらせよう。



あとは青い基板か。材料に硫酸が必要だから、これも手作りはできないな。組立機にやらせよう。

材料完成を待つ間に、ついでに電池のラインも作成。何しろ、建設ロボットどもは大量に電力を食う。そして、その食う量は携帯型原子力電池の出力よりも遥かに多い。そのため、普段から電力を電池に溜め込んでおく必要があるのだ。また、携帯ロボットステーションの材料にも電池が必要。

そういえば原子力電池の研究をしてなかった!あわてて追加。

などとやっているうちに材料が揃ったので作成!

早速ジェットパックを配置。

次は携帯型RTG、携帯ロボットステーションと建設ロボットの作成だなあ。今日はここまで。
SE小ネタ
モジュラーアーマーを作れるようになったら、すぐに作ってジェットパックを組み込むべし!対応する燃料(加工燃料、ロケット燃料、核燃料のいずれか)が手元にあれば、高速で飛べます。飛んでいるので、木などの障害物も関係ない!水の上もひとっ飛び!世界が変わります。飛ぶにはJキー。着地もJキー。

「Jキーを押すと動作します。構造体や水の上を飛ぶことができます。ジェットパックを複数個装備すると、より速く飛べます。飛行するとインベントリ内の燃料を消費します。ロケット燃料、核燃料、加工燃料(AAI Industry MOD固有)を燃料にできます。」

なお、飛行・非飛行の切り替え処理時にちょっと変なことをしているらしく、トグルすると建設ロボットが現在の仕事をいったんやめて帰ってきます。建設ロボットの強制帰還として使えます。